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100 år

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展覧会カタログ、手に入りました!どちらも美しい。 昨年末に行った、RAOUL DUFY展はすばらしかった。 まさに色彩の魔術師。 絵画はもちろんですが、テキスタイルデザインの仕事には驚かせれました。 美しい色と、贅沢にもちいられたシルクが紡ぐ光沢。 あぁ、触りたい!!と、何度も思いました。 これが100年前のデザインだと思うと、考えさせられます。 あと、もう一つ。こちらは年明けすぐに行ってきました。 現代テキスタイルの有名どころ。 皆川明さんの展覧会、「つづく」もとても良かった。 なんて言うか、どの布にも遊び心があって素敵。 そして、その遊び心を大切に、こだわりを持って表現しているのが良い。  皆川明さんも「せめて100年つづつブランド」 を目標に掲げているとか。 「100年」にこもる意味を考えながら、 クリエーションに携わっていきたいと思う近頃なのでした。

ISAGERさんの糸

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先日の気持ちのいい日曜日、鎌倉へデンマークのISAGERさんの糸を見に出かけました。 北欧のウールのイメージはゴワゴワした素朴な手触りでしたが、 ISAGERさんの糸はとっても柔らかでした。 それに加えて、日本人にも好まれそうな渋みのある美しい色。 これは、使いたいな、、、。 と思いました。 良い出会いに感謝。

varp+väft

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 mammas porlande から、 こちらのブログに移行しました。 タイトル、varp+väft として再スタートします。 スウェーデン語でvarpは経糸、 väftは緯糸です。 織りの作品をたくさん発表していきたい! そんな思いを込めて。